モノトーン×木のおうち
2019年に小さなお家を建てました
子どものこと

ハイハイ期の赤ちゃん用ラグ

昨日は雨だったので

2階にあった鉄棒を1階に下してきました。

子どもたちは大喜びで鉄棒の新しい技に挑戦したり

ぶら下がったりして遊んでいました。

いつもと違う場所に移動するのも、子どもたちの刺激になるみたいです。

ハイハイ期の赤ちゃん用ラグ

末っ子がハイハイするようになったので、

LDKに敷くラグを探していました。

ニトリに行ったりIKEAに行ったり色々探しましたが、

実店舗には、良いものがなく。。

よだれ、履き戻し、食べこぼし、などなど汚れることが良そうされるので

気軽に洗えて乾きやすいものがいい。

でもハイハイするときの膝を守ってくれるものがいい。

色々考えて我が家はイブルを選びました↓↓

 

イブルとは、韓国生まれのラグで韓国語で「布団」という意味です。

生地表面に凸凹の立体感のある質感が特徴的なキルティングです。

色々なサイトでイブルが売られていますが

こちらの「遊び」さんというサイトの200cm×200cmを購入しました。

クラウド柄が可愛く、洗っても毛玉が今のところは出来ていないので

長く愛用できそうです。色は白にしました。

こちらのイブルは薄手で、汚れたら洗って乾かすのも簡単です。

ただ、問題なのは、ラグが薄すぎる ことと、

単品では 滑り止めがなくラグが動いてしまう こと。

そこで、 「ふかピタplus」 という商品を購入して、

イブルの下に敷くことにしました。↓↓

上に鉄棒を置くと、足のところが少し沈んでいるのが分かりますか?

ふかピタがフカフカして厚みがあるので、寝転んでも柔らかいです。

170cm×170cmを購入しました。

イブルは200cm×200cmなので少しふかぴたが小さめですが、

そこまで気にならないです。

ふかぴたは表面がざらざらになっていて、上に敷いたラグが滑らないようになり、

防音効果もあります。

普通の「ふかぴた」と「ふかぴたPLUS(プラス)」があり、

どっちにしようかとても迷いましたが、

赤ちゃんがいるご家庭には「ふかぴたプラス」がお勧めです!

赤ちゃんは、ハイハイ時に膝が当たる事や転倒時を考えて

プラスを選びました。

イブル+ふかぴたを使ってみて

①ふかぴたで手持ちの薄いラグがフカフカになる

いつも欲しいラグは、薄手のものばかり。

厚みが足りなくて諦めていましたが、ふかぴた1つあれば

ラグの下にフカピタを敷くだけで柔らかいラグになるので、

重宝すると思います。買って正解でした。

②軽くて洗いやすいのが良い

今まで購入していたラグは、厚みがあるものだったので、

洗うときはとても大変でした。

お風呂場などで洗うと水分を含んで重くなるので、

洗うのも大変ですが、干すのがものすご~く大変でした。

なので、200cm×200cmのラグを買わずに

200cm×100cmくらいの半分のラグにしていました(泣)

この軽いイブルは、洗っても重たくなりすぎないので、

気軽に洗うことができます。白なので、付け置きの色落ちも気にならなくて良いです。

③写真映えする

毎月、生後1か月、2か月、3ヶ月、と写真を撮るようにしているのですが、

イブルのホワイトの上は子どもたちが写真映えするのが以外といいです。

低月例のころは、寝転がるだけなので、余計に写真が撮りやすいと思います。

④子どもが上を走り回ってもズレにくい

100%ずれないとは言いませんが、

かなりズレにくくなります。

ずれるとしたら、170cmと200cmとの違いの30cmの部分がめくれやすいですが、

他の部分は今のところほとんどずれません。

ラグがずれないのは、ストレスフリーで嬉しいです。

 

鉄棒は、こちらの白を購入しました。

しっかりした作りで、白色だとインテリアを邪魔しないカラーで

嬉しいです。

この鉄棒を4歳の時に買ってから、

子どもが「前回り」「こうもり」「逆上がり」

などを喜んで練習するようになって出来るようになりました(^^)

小学生になった今も、

「学校で○○の鉄棒の技ができなかった!」と言って

夫と練習したりしています。

購入してよかった運動グッズの1つです。

下の子用に鉄棒に付けられるブランコが欲しいのですが、

自分で作れないかなぁ~といつも思いながらもナカナカ進みません

 

 

 

ABOUT ME
riko
30代夫婦と3人の幼い子どもがいます。 モノトーンなインテリアと木のぬくもりが好きです。 コンパクトなお家ですが、 家族みんなが居心地の良いおうちづくりをしています。
モノトーン×木のおうち

2019年に小さなマイホームを建てました。

共働きで忙しい毎日なので

家族が心地よく暮らせるような

お家作りを目指しています。

遊びに来てくださってありがとうございます。